お金・生活費

海外移住の完全ガイド|おすすめの国・費用・ビザ・仕事の始め方を徹底解説

海外移住を考え始めたとき、情報が多すぎてどこから手をつければいいか分からない。そんな感覚を、多くの方が持つのではないでしょうか。

国の選び方、費用の目安、ビザの種類、仕事のこと。調べれば調べるほど論点が広がり、「自分に合った移住」の輪郭がぼんやりしてくる。この記事は、そうした状況を一度整理するために書きました。海外移住の国選び・費用・ビザ・仕事・準備を、全ステップ一つにまとめた完全ガイドです。

私自身、起業によって海外移住を実現し、現在もヨーロッパで事業を運営しながら暮らしています。「雇われて移住する」以外の道がある、ということを含めて、この記事でお伝えしていきます。

※この記事に記載のビザ要件・費用目安は一般的な参考情報です。最新の正確な情報は各国大使館・公式機関や専門家にご確認ください。

海外移住、何から始める?|全体像を掴む

海外移住の計画を立てる女性の手元

海外移住は、多くのことを同時に考える必要がある大きな意思決定です。ただ、順序を決めてしまえば、一つひとつは着実に進められます。

全体を5つのステップで整理すると、次のような流れになります。

① 国を選ぶ——自分の目的(暮らし・教育・事業)に合った国を決める。

② 費用を見積もる——初期費用・月々の生活費・ビザ取得費の概算を出す。

③ ビザを調べる——自分の状況で取得できるビザの種類を確認する。

④ 仕事を設計する——移住先でも継続できる事業の方向性を決める。

⑤ 準備する——出発の1年前から逆算して、やるべきことを段取りする。

この5ステップの中で、多くの人が最初に考えるのは「どこに住みたいか」という国選びです。ところが実際に海外移住を長期間維持している人たちに共通しているのは、④の「仕事をどうするか」を最初に固めているという点です。

いくら住みたい国が決まっても、安定した事業の設計ができていなければ、ビザの更新のたびに不安が生まれます。この記事の6章でその設計の考え方を詳しく扱います。まず全体の地図を頭に入れてから、各章で一つずつ掘り下げていきましょう。

おすすめの国はどこ?|海外移住先を選ぶ9つの視点

ヨーロッパの石畳の街並み

海外移住先を選ぶとき、何をもとに比較すればいいのか。よく参照される9つの視点をご紹介します。

① ビザの取りやすさ

個人事業主ビザ・デジタルノマドビザ・リタイアメントビザなど、自分の状況で取得できるビザが存在するかを確認します。

② 生活費

ヨーロッパ西部は月20〜40万円前後、東南アジアは月10〜25万円前後が目安です。ただし都市か地方かで大きく変わります。

③ 治安

日本と比較する必要はなく、「自分が安心して暮らせるか」が判断基準。都市部と郊外でも差があります。

④ 医療

公的医療保険制度の充実度、英語対応の病院の有無を確認します。長期滞在では特に重要な視点です。

⑤ 教育

子どもの教育環境を重視するなら、インターナショナルスクールの費用や、現地公立校のレベルを調べます。

⑥ 言語

英語が公用語か、現地語だけかで生活のしやすさが変わります。英語圏であっても地域差はあります。

⑦ 税制

在住者への課税ルールは国ごとに異なります。ただし、税制だけを目的に移住先を選ぶことはおすすめしません。

⑧ 日本人コミュニティ

現地に日本人のつながりがあれば、情報収集・緊急時のサポートが得やすくなります。

⑨ 気候・文化

四季があるか、食文化は合うか、街の雰囲気が自分に合うか。心が喜ぶ国を選ぶことが、長期的な移住の継続につながります。

節税や物価の安さを軸に移住先を選ぶ方は少なくありません。ただ、「安いから行く」で選んだ国に10年住み続けている人の話は、あまり聞きません。自分の人生が豊かになる国かどうかを、まず問いかけてみてください。

→ 海外移住おすすめの国10選

海外移住おすすめの国ランキング

アムステルダムの運河沿いの建物

主要な移住先として挙げられる国を、特徴とともに紹介します。それぞれの詳細な条件・費用は、各国別の解説記事でご確認ください。

オランダ

ヨーロッパの中でも個人事業主に対して開かれた国の一つです。日蘭条約(日本とオランダの間の条約)により、日本人は比較的スムーズに個人事業主ビザを取得できます。5年の在住で永住権の申請が可能になるルートがあり、長期的な移住設計がしやすい国です。英語が広く通じ、教育水準も高い。

→ オランダ移住の完全ガイド

ポルトガル

生活費がヨーロッパの中では比較的抑えられ、温暖な気候とゆったりとした文化が人気を集めています。D7ビザ(受動的収入保有者向け)やD2ビザ(起業家向け)など、個人の状況に応じた複数のビザルートがあります。リスボン・ポルトは近年、海外からのノマドワーカーが増加しています。

→ ポルトガル移住の完全ガイド

ドイツ

ヨーロッパ最大の経済圏で、フリーランスビザ(Freiberufler)の制度が整っています。医療・教育の水準が高く、子育て世帯にも移住しやすい環境です。行政手続きはドイツ語対応が基本のため、言語の壁はある程度覚悟が必要です。

フランス

パリをはじめとする都市の文化・芸術的な豊かさが魅力。ビザの種類も複数あり、パッシブインカムがある方向けのビザや、企業向けのビザが利用できます。生活費はやや高めですが、食・アート・建築など、暮らしの質を重視する方には選択肢として挙がります。

→ フランス移住の完全ガイド

スペイン

温暖な気候と豊かな食文化、そして比較的生活コストが抑えられるエリアも多い。デジタルノマドビザの制度があり、リモートワーカーの受け入れに積極的な国でもあります。バルセロナ・マドリードなど都市部は生活費が上がりますが、地方エリアの物価は欧州でも低水準です。

→ スペイン移住の完全ガイド

スイス

生活水準が高く、ヨーロッパでも有数の安定した環境。ただし物価・税金ともに高く、ビザ取得のハードルも他のヨーロッパ諸国と比べると高めです。起業や就労で収入基盤が確立している方向けの選択肢です。

→ スイス移住の完全ガイド

イギリス

英語を母語とする国の中では文化的・経済的に最大級の規模を持ちます。永住権取得まで5年を要するルートが基本ですが、Skilled Worker Visaやスポンサーシップ制度を通じた移住ルートがあります。EU離脱後はビザ制度が変化しており、最新情報の確認が必要です。

→ イギリス移住の完全ガイド

マレーシア

東南アジアの中で日本人移住者に長く人気があります。MM2H(マレーシア・マイ・セカンドホーム)というリタイアメントビザ制度があり、一定の資産要件を満たせば長期滞在が可能です。英語が通じやすく、医療水準も高め。生活費はヨーロッパと比べて抑えられます。

タイ

バンコクを中心に、ノマドワーカーや移住者のコミュニティが充実しています。物価が安く、食文化も豊かで、日本人が暮らしやすい環境が整っています。長期滞在ビザ(LTR Visa等)の制度が整備され、選択肢が広がっています。

※ビザ要件・申請条件は頻繁に改定されます。最新情報は各国の大使館・公式サイトでご確認ください。

海外移住の費用はいくらかかる?

海外移住にかかる費用の目安

海外移住を考えるとき、「費用がいくらかかるか」は誰もが最初に気になるポイントです。費用は大きく3つのカテゴリに分けて考えると整理しやすくなります。

海外移住の初期費用

渡航前後に発生する一時的な出費です。主なものとしては、航空券・引越し費用(荷物の輸送や現地での家具購入)・ビザ申請費用・現地の敷金・保証金・健康診断費用などが挙げられます。国や状況によって幅はありますが、50〜150万円程度を見込んでおくと安心です。

海外移住後の月々の生活費

ヨーロッパ(西欧)であれば月20〜40万円前後、東南アジアであれば月10〜25万円前後が一般的な目安です。ただし、都市か地方か、家族構成、住まいの形態によって大きく変動します。ロンドン・パリなどの主要都市は生活費が高く、地方都市や郊外を選ぶことでコストを抑えることができます。

ビザ取得費用

ビザの種類により数万円から数十万円の差があります。弁護士・行政書士・移住コンサルタントへの相談費用もかかる場合があります。

費用を抑えることより、事業の土台を固めることが先

国選びの際、「生活費の安い国を選ぼう」という発想になりがちですが、より本質的なのは「移住した先でも安定して稼げるかどうか」の設計です。生活費が月15万円の国に住んでも、稼ぐ力がなければ貯金を切り崩し続けるだけです。費用の見積もりと並行して、事業の設計を行うことが、長期的な海外移住の安定につながります。

→ 海外移住の費用・生活費完全ガイド

※生活費の目安は2026年時点の参考値です。為替変動・物価上昇により変わります。現地の最新情報をご確認ください。

海外移住に必要なビザの種類と取り方

ビザ申請に必要なパスポートと書類

海外移住を実現するためには、その国に長期滞在するためのビザが必要です。主なビザのカテゴリを整理します。

海外移住の就労ビザ

現地の企業に雇用されることを条件に発行されるビザです。企業によるスポンサーシップが必要なケースが多く、雇用が続く限りビザが維持される構造になっています。言い換えると、解雇になればビザを失うリスクがあります。

投資家ビザ

一定額以上の現地への投資を条件に取得できるビザです。高額の資金が必要なため、対象者は限られます。

海外移住に有利な個人事業主ビザ(フリーランスビザ)

自分で事業を持つ個人が申請できるビザです。起業によって海外移住を実現するルートとしては、最も柔軟性が高い選択肢の一つです。オランダの日蘭条約を活用したビザ、ポルトガルのD2ビザ(起業家向け)、ドイツのフリーランサービザ(Freiberufler)などがこれにあたります。

POINT|海外移住と個人事業主ビザのメリット

雇用主に依存しないため、事業が続く限りビザが維持できます。さらに、多くの国で5年の在住実績をもとに永住権の申請が可能です。「最初から永住権までを設計する」という逆算の考え方で海外移住を計画する場合、このルートが有力な候補になります。

デジタルノマドビザ

リモートで海外に向けて仕事をする人向けに、近年多くの国が新設しています。スペイン・ポルトガル・ドイツ・オーストリアなどで取得できます。

配偶者ビザ

その国の市民または永住者と婚姻関係にある場合に取得できます。

リタイアメントビザ

一定以上の資産や年金収入を証明することで申請できます。マレーシアのMM2Hなどが代表的です。

ビザは種類ごとに申請要件・必要書類・審査期間が異なります。申請の際は、各国の大使館・公式サイトで最新情報を確認するか、移住専門のコンサルタントや弁護士に相談することをお勧めします。

→ 海外移住ビザの種類

※ビザ要件は各国の政策により頻繁に改定されます。必ず最新の公式情報をご確認ください。

海外移住の仕事はどうする?

海外移住後もオンラインで仕事をする手元

海外移住で最も重要な問いは、「どこに住むか」ではなく「どう稼ぐか」です。

海外移住を考えるとき、多くの方は「現地の会社に雇ってもらう」ことを前提に仕事を探します。現地採用・海外駐在・ワーキングホリデーといった選択肢はよく知られていますが、それぞれに構造的な制約があります。

海外移住で多い現地採用・駐在・ワーホリの限界

現地採用で働く場合、給与水準は現地相場に準じます。日本の水準より下がることも少なくなく、キャリアが現地の雇用市場に依存します。駐在は企業の辞令によるため、本人の意思で移住先を選べません。ワーキングホリデーは期間と年齢の制限があり、長期的な移住の基盤にはなりにくい。

いずれも共通しているのは、「雇用が続く限り、その国に住める」という構造です。解雇・異動・ビザの不更新があれば、移住の継続が難しくなります。

海外移住を起業で実現する、という選択肢

もう一つの道があります。自分で事業を持ち、どこにいても稼げる力を身につけてから移住するという考え方です。

マーケティング・コンサルティング・コーチング・デザイン・ライティングなど、オンラインで完結する事業であれば、住む国を問わず継続できます。クライアントは日本にいても、自分はポルトガルにいてもかまわない。事業の継続性が、ビザの更新にも直結します。

私自身、P&Gでのマーケティング経験を経て、イギリスで起業し、現在は複数の事業をヨーロッパで運営しています。最初から「ここに住もう」と決めて飛び込んだわけではなく、事業の土台を作ってから移住の場所を選んだ結果、今があります。

ゆっくり積み上げることが、長続きの条件

起業と聞くと、「短期間で大きく稼ぐ」というイメージを持つ方もいるかもしれません。ただ、成長スピードを早めすぎると、必ずどこかで崩れます。移住直後から月100万円を目指すのではなく、まず月20〜30万円を安定させ、そこから少しずつ事業を広げていく。この積み上げの過程が、移住生活の質と事業の両立につながります。

起業ルートの現実的な流れ

① 事業の方向性を決める(マーケティング・コーチング・EC・デザイン等)

② 日本にいながら、まずクライアントを獲得して事業の実績を積む

③ 事業が安定してきたタイミングで、個人事業主ビザの申請を検討する

④ ビザが下りたら渡航。現地でも同じ事業を継続する

⑤ 在住5年を目標に、永住権申請へ

「移住してから考える」ではなく、「稼ぐ力を身につけてから移住する」という順序です。

→ 海外移住の仕事はどうする?

→ 海外移住 仕事

→ パリ移住体験談

海外移住の準備チェックリスト

海外移住の準備チェックリスト

移住は「決断する日」より「準備する期間」の方が長い。やるべきことを時系列で整理しておくと、抜け漏れなく進められます。

海外移住の1年以上前

移住先の国を絞り込む。ビザの種類と申請要件を調べる。事業の設計(事業内容・クライアント獲得方針)を始める。海外在住者のコミュニティや情報源にアクセスし始める。

半年前

ビザの申請に必要な書類の収集を始める(事業計画書・財務書類・無犯罪証明など)。現地の住居候補を調べ始める。健康診断を受け、必要に応じてワクチン接種を行う。国内の各種解約・住所変更の段取りを組む(賃貸契約、携帯、サブスクリプション等)。

3ヶ月前

ビザ申請書類を提出する(申請から発行まで数週間〜数ヶ月かかるケースもある)。現地の住居を仮押さえする。海外対応のクレジットカード・銀行口座を整える。確定申告・年金・健康保険など、日本側の手続きの確認を行う。

1ヶ月前

引越し荷物の梱包・発送手配。日本の住民票の転出手続き。持参する現地通貨や外貨の準備。現地の携帯SIMや通信環境の手配。

出発直前

渡航書類(パスポート・ビザ・居住証明等)の最終確認。保険(海外旅行保険・現地の民間医療保険)の加入確認。緊急連絡先・現地のサポート窓口の把握。

準備の段階で専門家に相談することをお勧めします

ビザ申請・税務・年金の取り扱いは、国や個人の状況によって正解が変わります。移住経験のある専門家(行政書士・会計士・移住コンサルタント)へのアドバイスを早めに受けることで、申請ミスや手続きの漏れを防ぐことができます。

→ 海外移住の準備チェックリスト

海外移住のよくある質問(Q&A)

海外移住に関するよくある質問を調べる

Q1. 海外移住は何歳までできる?

年齢制限が問題になるのは、主に「雇用ベース」の移住です。現地採用やワーキングホリデーには年齢の上限があります。ただし、自分で事業を持っている場合、年齢は移住の障壁になりません。個人事業主ビザの申請に年齢上限を設けていない国は多く、40代・50代で移住を実現している方も少なくありません。

→ 海外移住 30代

→ 海外移住 40代

→ 海外移住 老後

Q2. 海外移住は英語ができなくてもできる?

移住先の国と、どんな仕事をするかによります。英語圏(イギリス・アメリカ・カナダ等)への移住を目指すなら、ある程度の英語力は必要です。一方、日本のクライアントに向けてオンラインで事業を展開する場合、現地語の習得は「生活のため」の優先度であって、「仕事のため」の必須条件ではありません。多くの受講生が、英語に自信がない段階から移住を始めています。

→ 海外移住おすすめの国10選

Q3. 海外移住は家族がいてもできる?

できます。特に子どもの教育を目的にした「教育移住」を選ぶ家族は増えています。インターナショナルスクールへの進学、現地公立校への編入、言語環境での成長を求めて、ご夫婦や家族で移住するケースも多数あります。配偶者のビザについても、個人事業主ビザ取得者の家族として申請できる国があります。

→ オーストリア移住体験談(教育移住)

→ オランダ教育移住体験談

Q4. 海外移住に失敗したらどうなる?

帰国することも一つの選択肢です。「失敗したら終わり」ではありません。ただ、自分で事業を持っていれば、「この国での生活が合わなかった」と判断したときに、別の国へ移ることもできます。雇用ベースの移住と違い、事業を持つ移住は「居場所を変える自由」が生まれます。

→ 海外移住 後悔

→ 海外移住 失敗

まとめ

この記事では、海外移住の全ステップを一つに整理してお伝えしました。

① 国を選ぶ。② 費用を見積もる。③ ビザを調べる。④ 仕事を設計する。⑤ 準備する。この順序で考えていくと、情報の多さに飲み込まれることなく、自分に合った移住の形が見えてきます。

そして、最も重要なのは「移住先を決めること」ではありません。どこにいても稼げる力を持つことが、海外移住を長期的に継続するための本質です。雇用に頼らず自分の事業を持つという選択が、場所の自由と事業の安定を同時に手にする方法です。

海外移住は、「いつかやること」にしておくよりも、「今から設計を始めること」で、現実に近づきます。

海外移住を「いつか」で終わらせないために。

ヨーロッパで開催した勉強会の特別講義を、公式LINEで公開しています。

180分超の特別講義・動画集・ロードマップ資料

海外で継続的に収益を作る方法
後悔しない移住先の選び方
ビザ戦略

を解説しています。

海外移住や場所に縛られない生き方を実現したい方は、
公式LINEから無料で受け取ってください。

公式LINEで無料で受け取る →

関連記事

  1. タイDTVビザとは|長期滞在を可能にする新ビザの条件と注意点

  2. ヨーロッパ移住おすすめ国比較|ビザの取りやすさ難易度マップ

  3. スペインの起業ビザ(自営業者ビザ)とは|制度の違い・取得条件・永住権へ…

  4. 海外移住後の確定申告は必要?非居住者の税務義務を整理

  5. 永住権の取得条件を国別に比較|日本人が海外で永住権を取る現実的なルート…

  6. 海外移住で働く全方法|転職・現地採用・起業を徹底比較【経営者解説】

  7. ゴールデンビザとは|ポルトガル・スペインで終了が進む投資移住の今

  8. 海外移住したらNISA口座はどうなる?非居住者のNISA継続・売却ルー…

SPECIAL POSTS
  1. お金・生活費

    海外移住で税金はどう変わる?個人事業主が知ってお…
  2. お金・生活費

    海外移住したらNISA口座はどうなる?非居住者の…
  3. お金・生活費

    海外送金サービス比較|Wise・Revolutの…
  4. お金・生活費

    海外で銀行口座を開設する方法|日本人が使える送金…
PICK UP
  1. お金・生活費